肉厚1pで設置前の新設鋼管窯重量は60s程度直径・長さはドラム缶と同じ位(水道の送水管です、内部の樹脂塗装 を剥したものです)奥に見えるのがΦ100の煙突口
鋼管窯新設位置従来からあるドラム缶窯の横が設置位置です
設置後の鋼管窯 写真11人での据え付けが大変でした口焚き部の蓋だけでも重たい20sはあります
鋼管窯 写真2鋼管周囲は30cmの赤土が入っています(窯の保温)